萌えない私とSNS

本当は大好きな自分のことを自信を持って心から愛せるようになりますように

性欲が家族に露見される話

ハッピーゴールデンウィーーーク❤︎

萌ちゃんです、ブログの更新頻度は着々と下がっています、思いついた時にポツポツ書いていくスタイルなのですが。
最近ブログの存在すら忘れてるよね。

皆さんお元気ですか?それなら何よりです。楽しい連休をお過ごしください。

ちなみに萌ちゃんは最近めっぽう心が不安定なので、あまり元気と言える状態ではありません。
人生って、なかなかうまく行きませんよね。うーわ、めっちゃエモい❤︎

元気がないと人間に欠かせない三代欲求的なアレのバランスが滅茶苦茶になって嫌なんですよね。

食欲は別にないのにストレスのせいでアホみたいに食べてお腹いっぱいになり過ぎて後悔するし(日常の過食をストレスのせいにするデブの典型例)
睡眠欲は寝るつもりもないのにだるさで電気つけっぱで寝て起きて寝て起きての繰り返しで睡眠に対しての敗北感が半端ないし
性欲に至ってはめっきり弱まってきてます。オナニーする気力とかありません。



え!?マジ!??!?!!オナニー大好き萌ちゃん、今オナニーする気力ないの?!!!?!!!??



答えはYes,どうしたもんかなと自分でも思います。三度の飯よりオナニーみたいなところが萌ちゃんのアイデンティティそのものだったじゃないか、オナニーに纏わる過去の栄光は何処へ行ったんだ。

心と体のバランスってなかなか難しい。




あ、てな訳でお父さんにオナニーがバレた時の話をします。


高1の秋頃ですかね、その頃萌ちゃんの部屋の生活水準が低すぎることをきっかけに、監視の一環としてお父さんとお母さんがぺらっぺらの横扉のドアの向こうに寝てました、もう壁薄いとかそういうレベルじゃなくて、同じ部屋みたいなもんですよね。思春期女子高生にとっては地獄みたいな日々でした。

で、大体お父さん寝るの早くて。
八時頃には犬を引き連れて二階に上がってきて、いびきを立てて寝るんですよ。

お父さんが寝てることを確信して、程よい感じにムラムラしてた萌ちゃんは行為に至るわけじゃないですか。
萌ちゃん、自分を慰めるとき思わず声が漏れてしまうんですけれども、そりゃあもうとってもエッチな!
え、聞きたい?コラコラ❤︎10年待ってろ❤︎❤︎❤︎

さておき1人でエッチなことをエッチな声を漏らしつつフィニッシュ、ふぃ〜今日もヤってヤってヤリまくってやったぜ俺…と疲れ果てていました。
萌ちゃんに快感を味わう神経を与えてくれてありがとう神様、萌ちゃんは女に生まれて幸せです。やっぱ最高〜〜〜!!!!!人間コレがなきゃ生きてい…





お父さん「萌〜、萌〜????」




は???????????ムリムリムリムリ、萌ちゃんは寝てるからな、狸寝入り、決めっから、寝てっから、なんにも聞こえない、おやすみ、また明日な




しばらく日が経過したら萌ちゃんの生活水準が向上して、お父さんとお母さんは無事元の和室へ戻っていきました。
敷布団をお父さんが片しにきました。


お父さん「萌〜」
私「なんだよ、」
お父さん「パパとママ今日から下の部屋に戻るから」
私「あっそ(めっちゃ嬉しい)」
お父さん「あんま部屋で悪さするんじゃないよ」
私「」






以上です。オナニーしてきます。